若くして部署を仕切る女。中途入社してその部署に配属された男は、その女の存在に違和感を覚えていた。明らかに能力の高い年上の男性がいるのになぜこのようなことが起きているのか。そのことを先輩に聞いても「いずれわかる」としか言ってくれない。そんなある日の残業中、女上司に話しかけられる。どうやら女上司への陰口を聞かれていたらしい。女は戸惑っている男のチ〇ポを握りしめると「男なんて射精したら何でも言うこと聞くんだから」と永遠に続く快楽を与えてきた。何度も寸止めをして懇願しても射精させられず、男はやがて女の言うことをすべて受け入れるしかなくなっていく。